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男性相談

カップル ヌード

マリヤ「はい男性相談のお時間です。今日もお二人、よろしくお願いしま〜す。」

エネオ、りょうと「よろしくお願いしま〜す。」

マリヤ「ではさっそく最初のご相談から。ハンドルネーム”マンキツ”さんです。」

マリヤ「いつも配信楽しみに見ています。私は18歳の女です。2ヶ月前に同じ歳の彼氏が出来ました。彼は小●生の頃から野球少年で、高校ではキャプテンをしていました。」

エネオ「高校野球ね♥」

マリヤ「彼はとにかくすごくマジメで、チームからの人望も厚く、ワタシは1年の頃から彼を支えるためにマネージャーとして側にいました。他の先輩に告白されたりもしましたが、ずっと彼だけをと決めていたので、断っていました。」

りょうと「へぇ〜この子もマジメだね。」

マリヤ「ね。一途って言うかね。」

エネオ「アンタと真逆ね。」

マリヤ「はい、続けます。。。今年はコロナのせいで公式戦も中止が続き、3年はそのまま引退することになり彼は泣きながらマウンドを降りました。ソレを見ていた私も泣いていました。。。」

りょうと「辛いなぁ〜・。。。」

エネオ「野球だけじゃないのよ。オリンピックもそうだけど、こんな子たくさんいるんだから、今年は。」

マリヤ「ねぇ。修学旅行なんかもなかったり、近場で済ますとかって。。。」

エネオ「で?どうなったの?」

マリヤ「部活最後の日に、後輩マネージャーから花束をもらって泣いているワタシのところに、他の3年に連れられて彼が来ました。」

エネオ「うんうん!なにこのこそばゆい話!(笑)」

マリヤ「他の先輩が後輩マネージャーや他の子達を連れ出し、ワタシは彼とベンチ前に2人になりました。」

りょうと「コレさ、周りの子たちも知ってたんだろね。彼女の気持ち。」

エネオ「もうちょっとヤメて!くすぐったいからヤメて!」

マリヤ「彼はこう言ってくれました。」

”3年間、支えてくれてありがとう。本当は甲子園に連れて行って、その後にって思ったけど。。。ココで言うよ。オレはマンキツのことが好きです。”

エネオ(机を叩きながら)「なんなのよ!リアル浅倉南じゃないのよ!!!早くソコにタッチしちゃいなさい!お願いしなさい!!!」

マリヤ「もちろん、ワタシは泣きながらワタシも好きだったことを告白しました。」

りょうと「ちょっと鳥肌なんだけど。」

エネオ「そんでそんで、したの?したんでしょ、ソコでしょ相談て!」
 
マリヤ「何回かデートして、でもコロナがあるからキスもできませんでした。」

りょうと「あー。そうかー。」

エネオ「唾液がダメだからね。あと精液も疑いあるらしいわね。」

りょうと「ま、まだこの子らは精飲とかしないでしょ。」

マリヤ「ネットで調べて、キスを避ければSEXはまだ感染が低いと知って、ワタシ達は初めてホテルに行きました。」

エネオ「行ったのね!行っちゃったのね!交わりに行ったワケね!キス飛び越しのいきなりSEX!イキナリ不貞キってヤツなのね!!!」

マリヤ「小さい音で音楽がなってて、彼も初めての状況に落ち着かないのが判って、ワタシも同じでした。その部屋にいるだけで大人の領域に入った気がして心臓が破れそうでした。」

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マリヤ「ワタシが先にシャワーを浴びて、タオル1枚でベッドのところに戻り、彼がシャワーを浴びました。」

エネオ「もう一緒に入っちゃいなさいよ!笑」

マリヤ「彼がシャワーを浴びている音が聞こえてそれだけでドキドキして、彼が見ていたTVを見てたけど、ぜんぜん頭に入って来なくて、彼もそんな気持ちだったのかなと思いました。」

マリヤ「タオルを腰に巻いた彼が戻って来て、練習中に隠れて見てて慣れてたはずの彼のカラダが、間接照明とこの雰囲気でいつもよりセクシーでした。」

エネオ「セクシー!笑、ちょっともうワタシ耐えらんないわ!イって良い?ね、イっても良い?笑」

りょうと「いや、でも判るよ。判る。」

マリヤ「自分も裸だから、もう、なんかイイなー!こんなの!」

エネオ「アンタなんかSEXしてから”どこに住んでんの?”って聞くタイプだよね。」

マリヤ「ソレはないです。」

マリヤ「そして彼がワタシが寝ているベッド隣に入って、タオルを取ったのが判りました。ワタシもタオルを取りました。。。」

エネオ「アンタだったら全裸でベッドの上であぐらかいてLINEってトコね。」

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マリヤ「ソレは否定できませんね。」

りょうと「しろよ否定を。笑」

マリヤ「彼が”くっついてイイ?”って聞きました。  イヤー!!!新鮮っ!!!」

エネオ「ワタシなんかベッドに全裸の男いたらチングリ返して舐めるわね。」

りょうと「いるね。そういう人。」

マリヤ「彼がワタシにくっついた時、彼のアレを感じました。すごく熱いのが判って、ワタシもカラダが熱くなりました。彼はワタシを自分の方に振り向かせて、思わず、ワタシ達初めてのキスをしました!」

エネオ「結局したんかいっ!」

りょうと「ま、でも雰囲気でそうなっちゃうよ。」

マリヤ「さっきオシリあたりで感じた彼のアレが、太ももに当たり、ちょうどワタシのアソコ辺りの位置にありました。」

エネオ「ついにご対面ね。いよいよね。」

マリヤ「キスをされたままワタシの上に彼が来て、彼が動くたびに、彼の熱さをところどころで感じました。ワタシの唇から離れ、時々ツツっと触れながら彼の唇が胸に来ました。」

2人は黙って聞いている。

マリヤ「彼が触れるたびにゾクゾクして、口を抑えても小さく声が出ました。そして生まれて初めて、アソコを舐められました。」

マリヤ「ワタシのカラダは勝手に動き、足が彼のアレにぎゅっと密着しました。その時です。」

エネオ「どうしたの。」

マリヤ「彼の毛の感触と、2つのモノと、そして熱くなった硬い腕のようなモノをワタシはスネ辺りで感じました。」

2人。。。ゴクリ。。。

マリヤ「その時、ワタシは周りの男子や部員が言ってたことを思い出しました。」

”タツヤ、デケえからなー”

マリヤ「もちろん、男の人のアレの大きさなんて知らないし、大体の想像はしてたけど足の感触での彼のソレは考えてた以上の感触だったのです。」

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エネオ「ちょっとタツヤくん、会いたいワ。」

マリヤ「彼がアソコを舐めてくれてる恥ずかしさと、感じるのと同時に、彼のアレが気になって早く1つになりたい気分になりました。。。そしてワタシも彼のをしてあげたい、見てみたいと。。。」

マリヤ「彼がワタシのアソコから離れ横にくっつきました。太ももと腰の辺りに彼の熱いアレがくっついて、ますますワタシは気になり、自然と彼を見つめたまま今度はワタシが上になりました。キスをし、彼の首、鎖骨、胸、乳首。隠れて見ていたタツヤのカラダに触れました。そして彼の足の間にワタシの足が入り、熱いソレが湿っているのも判りました。」

エネオ「あのね、プロが書く文章じゃないだけに余計にリアルなのよね。不思議と。」

マリヤ「見慣れたカラダを下って行き、ワタシはシーツにくるまれたまま彼のソコへと向かいました。」

”シーツの裾から漏れ入る光に、ソレはヌメヌメと光って、そして想像を超えた大きさでした。。。”

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”こんなのが。。。入るの。。。。!??”

マリヤ「ワタシは目をぎゅっと瞑り唇をソコに当て、そして舐めました。ヌメヌメの液が溢れ、生温い変な味がしました。そして思い切ったワタシはソレを咥えました。けど、大き過ぎて息が出来ないほどです。ワタシの口は熱いソレでイッパイになり、先の方を口に含んだだけでソレ以上深く進めません。」

エネオは口を開け、想像してみる。

マンキツ「ご、ごめん。。。大きくて、これ以上入らない。。。」

タツヤ「ごめん。。。じゃあ。。。」

そう言ってタツヤはワタシを下にして、アレを持ちワタシのソコへと宛てがいました。ワタシもタツヤも十分潤っていて、いよいよその時が来ました。。。。。ッギュウううウウゥウうう。。。

い、痛いっ。。。!!

タツヤ「あ、ごめん。。。もっとユックリ?」

ッグウううウウゥウうう。。。スルンっ!

彼のソレが滑って、入りません。と言うより大き過ぎていくらやっても入らないのです。痛みをガマンしても先どころか、まったく入りません。

その日は諦め、ネットで勉強しておくからこの次は。と言ってくれました。でもソレから何度かチャレンジしましたが、やっぱり無理です。口でも舐めてあげることしか出来ず、アソコに入れさせてあげることも出来ず、手でしてあげることしか出来ません。

裸の男女

ごめんね。。。と言うと、彼は気にしなくてイイよ。。いつか出来るよ。と言ってくれますが、いつもおあずけみたいな感じで、スゴく可哀想なのと、1つになれないことが辛いです。手でしてあげる時のタツヤの表情も愛しくて好きです。でも、今のところ手ですら上手くいきません。。。普通にSEXしてあげられないもどかしさが辛いです。どうしたらイイんでしょう?

マリヤ「と言う事なんですけども。」

エネオ「どうしたらって言うか、こんなの場数こなすしかないでしょ!」

りょうと「場数って?いや、だからそもそも入らないんだから。」

マリヤ「手でも達してないって事なんですけど、コレはりょうとくん男子として何かアドバイスを。」

りょうと「エネオさんもマリヤさんも得意分野だと思いますけどね笑。コレもね大きいって時点でマンキツちゃん不利だよね。女の子の手って小さいしさ。ただ、コレはオイルとか使えばかなり成功率上がるよね。後は経験なんだけど、ワンポイントで言うとチンコの根元辺りを人差し指と親指で軽く握る感じ。軽くね。その状態でもう片手でチンコさすってあげるたけでも全然違うよ。あとは彼の反応を見て、イロイロとしてあげればイイんじゃないかな。」

エネオ「どんなサイズなんだろね、タツヤくんね。マンキツちゃんが処女だから、ちょっと大きさの度合いが判らないんだけど、20cm級とかだと人妻とか風俗系じゃないと無理じゃない。だからまずマンキツちゃんが普通サイズの男とするとか。」

マリヤ「いや、ソレはこの子には無理だって。」

りょうと「オナニーで拡張とか出来んじゃないの?」

エネオ「まあ、ワタシはそうやって来たわよね。」

マリヤ「でも、ソレも出来るのかなこういう子に。」

エネオ「そうするしかナイでしょうよ。え?ナニ、処女のまんま、このデカチンを受け入れる方法ってんだったら答えないわよコレは。そんな”美談”で収まんないから。」

りょうと「ナニをもって処女と言うかだけど、処女膜ってのがあって、それが破れるから処女じゃなくなるとかってあるじゃん。でも実際は膜じゃなくて元々狭い穴で、SEXとかオナニーで緩くなって入口が広くなってくワケじゃん?指オナニーで少しづつ拡げるのはアリなんじゃないの?要は”SEX経験あるかない”かだけの話でしょ?じゃオナニーで拡げてって言うか、少しづつ慣れさせてイケばイイんじゃない?アナルと一緒の感覚で。」

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エネオ「だいたい初SEXなんて普通サイズでも痛いんじゃないの?アンタどうだったのよ。」

マリヤ「ワタシはだって小 3からオナニーしてたから。」

りょうと「最初ナニ入れたの?」

マリヤ「指とかサインペンとか?」

エネオ「で?」

マリヤ「で、だんだんとキュウリとかナスビとか身近なモノで。」

エネオ「で、何も知らずに食卓に上ってたんだ。」

マリヤ「かっこいい従兄弟のお兄ちゃんが泊まりに来るときはいつもより念入りに。あぁ。。ワタシの中に入ってたナスビ食べてるって!で、それ思い出してオナニーして。」

エネオ「まあ、この変態女の言う事は極論なんでアレですけども、マンキツちゃん。もうね、コレねアナタが悪いワケでもタツヤくんが悪いワケでもナイのよ。タツヤくんを巨根に産んだお母さんか、遺伝させたお父さんが悪いのよ。だからねー、もうコレはねー、自分で口もアソコも拡張する。あと手はねー、コレもさ経験よ。もう慌てず、諦めず頑張るのよ。」

マリヤ「それでは今日の一言。」

エネオ「初恋の 彼のマツタケ いつか喰う」

マリヤ「はーい、またねー、おつカリ様でしたぁ〜。」

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自分も昔思ってましたけど、処女膜って別に膜とか塞がれてるモノではなく、膣の入口にあるヒダの事で、ま、ソレがSEXやオナニーで緩められてくモノと認識したほうがイイみたいですね。なので、処女だけにあるモノではなく、女性はみんなSEX経験してようがなかろうが持ってるモノ、ただソレがキツイか緩いかだけの事なワケです。

男子に判りやすく言えば、おシリの穴とよく似た感じ。ただ基本的におシリの穴と言うのは排出に関してはスムーズに出せますが、挿入に関しては抵抗がありますよね。いわゆるアナルバージンにとっては指1本すらキツイのと同じで、最初は細いモノから徐々に太くしたり数(指など)を増やすことで拡張されていくってワケです。もう達人ともなると、大根なんか余裕で、フィストプレイと呼ばれる腕を入れたられたり(しかも両腕とか)、さらには駐車場なんかにあるカラーコーンなんかで拡張するって言う。ま、でも自分もアナルSEX経験多かったほうなんで判りますが、緩くなりすぎると当然、ウ●コが出やすくなります。下痢ん時なんかマジで大惨事を引き起こす場合もあります。

今回の男女の場合、ビギナー同士のSEXと言う事で、コレ、タツヤくんが普通サイズだったとしても無理だった可能性もあるわけですね。ま、私は処女経験ナシですし、処女にまったくこだわりなし。むしろ面倒なのでイヤです。どっちかって言うと30過ぎで処女っていうほうが萌えそう。ただそう言う観点から言うと、この童貞と処女の初交尾は設定的に無理あったわ笑。

で、今回のタツヤくんの推定サイズは長さ19〜20cm、直径の太さ(最太部)5.5cmくらいとしてですね、女性の膣口(ま、今回の場合で言う処女膜)の直径は1〜2cmくらい。そりゃ入らんわ。ただね、厚みは平均1mm(コレホント?もっと厚いと思ってた)くらいしかなくて、この辺はオシリの穴とは事情が違う。1mmなら多少無理すりゃイケんじゃね?って思いますけど、痛いんだろうね。

チンコのタイプで、亀頭が小さめで根元に向かって太くなって行くタイプ。まだね、この手のチンコは処女、経験浅い女子のマンコに優しいチンコと言えます。亀頭の直径が3cmくらいだとしたらかなり軽減されるはず。根元に行くにつれ太くなるので、これ以上は無理。。。ってとこで止めてもらい、抜かれるときは徐々に細くなっていくので抵抗が少ないと。何回かやってるウチに奥までイケると言う。根元が太ければ太いほど、奥まで入った時に圧迫感も上昇。汎用性、拡張性に優れたハードって事ですね。いわゆるキッズからお年寄りまでダレでも楽しめるニンテンドースイッチみたいなチンコなワケです。

タツヤくんのようなチンコはまさしくPS5。一般ユーザー、ライトゲーマーを寄せ付けない、他を圧倒するハードパワー。ガッチガチのヘビーユーザー、ハードゲーマーがヨダレを垂らして欲しがる脅威のスペックってワケです。

余談ですが、長さ20cm、亀頭直径6cm級の男性を相手にしましたが、かなりのサイズ感ですよ、その日はたまたま盛ってたんで、昼間別の人として、夜からその人だったんで意外とスムーズでしたけど、もし何日かSEXレスでこの人相手にしてたら失神したかも。しかも、デカイ上に遅漏でなかなかイカズ、さらには本人が本当に希望するのはウケ役って言う。まあいろんなひとがいますわホント。

てーことで、ナゼか今回は動画配信者に男性の件で相談するって言う設定にしましたが、意外とこの”オネエ言葉”ってやりやすいですね。って言うか書いてて面白い。女性の言葉なんだけど、なんてか独特の感じになるって言うか、●ツコさんとか関西弁だけど●ジャさんとかオネエさま方って普通に女性が話す女言葉よりも妙に美しく感じません?感じない?オレだけ。あ、そーですか。ありがとうございました。
 

 
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2 Comments

ヒロ  

タツヤくん最高です

タツヤくん、キャラ設定が素晴らしいし、ビジュアルがもう最高です。まじめに野球やってる子ってだいたいこんな感じの体になるんですよね。生真面目で純朴そうな顔面もすごくいいです。彼がマンキツちゃんに愛撫されるところや手コキで果ててるところ、何とか彼女の陰部に自分のものを押し込もうと頑張っているところなど、いろいろなシーンを妄想してしまいました。

こういう、童貞と処女の組み合わせのAVってあるんでしょうか。自分、研究不足でよく知らないんですが、あればほしいなぁ。実録でも設定でも、めちゃめちゃ萌えそうです。

2020/09/15 (Tue) 21:42 | EDIT | REPLY |   
はだかん萌
はだかん萌  

Re: タツヤくん最高です

”童貞と処女の組み合わせのAV”と言うか”童貞と処女と言う「設定」のAV”はアリますけどね。一般流通ではまず無理でしょうね。20代以上同士の童貞と処女モノ見ても違いますしね。

ただですね、設定でもイイとしても、なんにせよ制作サイドの制作意図が結局どうしても一般AV向けの内容になるんで、まあ導入部だけがそういう雰囲気出てて結果は同じじゃないですかね。メモリアルヌード系のも最終的にただ男優と女優がSEXしてるだけですし。

2020/09/16 (Wed) 08:17 | EDIT | REPLY |   

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