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男性ヌード はだかん房

永遠の思春期でバイセクシュアルの管理人が 男子 の 裸をエロクリエイトする18禁 男性、イケメンヌード ブログ

18

nude dessin

年齢設定は18歳くらい。文句無しのイケメンか?と言うと、そうでもない微妙なさじ加減ですが、超絶美少年、超絶イケメンではナイと言う感じの男子です。

男子スペック:仮性包茎、ズル剥け勃起モード
 
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男子のケツマンコ

お尻に頂戴

少年「お。。。お願い。。。早く 入れて。。。」

男「ん?ナニを?ドコにだ?」

少年「お。。オシリに。。。」

男「オシリじゃないだろ?オマンコにだろ?ケツのオマンコにナニを入れて欲しいんだ?」
 

同級生のチンポで気持ち良Girl

高校生SEX

JK「アンっ。。あ、レツのおチンチン。。。マイの中。。。アン。。」

DK「アッ。。。マイ。。。はんっあ。。。」
 

2021年4月の男子

SEX 覗き
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極道性愛

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1エロバイト

男「えーと、尾股 薫さん24歳、で、ん?オイニー株式会社っつったら大手じゃないの?やっぱりコロナ?それでAVに? 」

尾股 薫と呼ばれた女「そうなんです。解雇されまして。」

男「ねー、ココんとこ多いのよねー。ココ来る女の子。 」

薫「やっぱりそうですか。」

男「もちろん初めてだよね?AV出るの。 」

薫「はい。。」

男「男性経験はあるの? 」

薫「は、はい。」

薫は髪に触れて下を向く。

男「何人? 」

薫「1人だけです。。。」

男「1人か、珍しいね今どきにしては。マジメだねー。。。よしっ!採用っ!」

薫「エ!?」

男「ちなみにさー、さっそく今からでどーかな?」

薫「あ、あの。。。採用ってあの。。。」

男「う〜ん。採用だよ〜。」

男はPCに履歴書のデータを入力しながら答える。

薫「あの。。。カラダとか見なくても大丈夫なんですか?自信ないんですけど。」

男「あ〜いらないいらない。薫ちゃんタイプの場合は。でさ、ギャラなんだけど、今日んとこは時給1万でいいかな?」

薫「い、1万って。。。あの顔も映るんですよね?」

男「あ、顔?顔は映るかな〜?たぶんほとんど映らないけど、なんならチンポとマンコと一緒についでにボカシ入れとく?ま、正直メンドーなんだけどさー、ま、今のご時世、辛いのも判るしねー。ボカシとくよ。だから1万ね。あ、終わったら現金で渡すから。あ、領収書、あとでコンビニで買っておいてよ。」

”チンポとマンコ”。面接でこんな言葉を聞かされてるなんて、親が知ったら泣くだろうなー。。。

薫「あ、あの。。。お相手の方って言うのは。。。」

男「あー現地調達ねー。」

男はスマホを触りながら答える。

薫「げ、現地調達???」

男「そーだよー。っと。よしっ、出来た、じゃ行こうか。スタッフも現地集合するから。」
 

大人のチンポになっちゃって。

少年

ある日、突然チン●の皮が剥けたお話です。

男子スペック:10代、スリム、仮性包茎
 
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眼鏡男子

イケメン こんもり
さ、今日はサクっとイキます。

「眼鏡」なんですけども、昔からマンガ、アニメ、そしてエロと、眼鏡男子、眼鏡女子は必須アイテム的に扱われてますよね。例えばBLモノ、女子向け恋愛コンテンツですと”秀才タイプ”、女にしか反応できないと言う珍しい人向けのコンテンツだと”マジメな女子”とか”委員長”、”生徒会長”な感じと言う設定で、とにかく眼鏡は1ランク上っぽい感じ、または”オタク”系キャラのマストアイテムとして採用されてきました。
 

近所のSEX

サトル「マジやねん。この前もな、オレ、寝られへんからぼーっと窓から外見とったんやけどな、ウチ近所にマンションあんねんけど、ソコの姉ちゃん、着替えてるとこ見えてんや。ブラジャーとパンツ姿見えてん!」

学校でサトルがボクと山岸に言った。

山岸「ホンマか!??ちょ今度の金曜とか泊まりに行ってええ?」

サトル「ええよ。めっちゃ興奮すんで。コウタも来るやろ?」

僕は、正直下着姿とかあんまり興味なかったけど、こういうのも付き合いだしヒマだし行く事になった。




サトルの家は、敷地が狭い上に7人家族なので3階建ての家だ。その3階のサトルの部屋から女の人の着替えが見えたと言うことで、僕と山岸はサトルの家に泊まることになった。山岸はサトルの部屋に入るなり、荷物を降ろしながら窓を見据えてその場に立った。

山岸「どこや?その部屋。」

サトル「ちょ、アホかお前目立つやんけ!待てや!」

そう言ってサトルは部屋の電気を消してカーテンを閉めた。

サトル「まだ8時やぞ。まだ早い言うねん。ほんでガン見してどないすんねん、バレるやんけ。とりあえず待っとけや。」

サトルが言う時間までヒマを持て余す。9時30分過ぎ。なかなかその部屋の電気(灯り)がつかない。も、今日はないんちゃう?みたいなムードで、僕と山岸は半分寝かかってた。するとサトルが、

サトル「あ!おい!こっち!早よコッチ!!!」

2人「ああっ!??」

それは着替えどころじゃない風景だった。