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アナルを訓練しよう。

アナルオナニー

こんばんは。はだかん萌です。

さて、今日は「アナルの訓練」です。実生活やこういうエログを運営していますと、いろんなお悩みをお聞きします。が、今回は中でも結構よく聞く悩みと言うか、「自分にはどうやっても出来ない」と言うアナルの挿入、アナルのオナニーです。

僕の出会った人(40代:男性)は、僕がその人の巨根(ガチでデカイです。もうもう全体的にデカイ。)を平気でウケてるのを見て言いました。

40代:男性「スゴイね。痛くないの?」

僕「痛いって言うか、最初に入れてもらう時は圧迫感、キツさはありますけど入っちゃうともう平気なんです。」

で、その人はその時点で言いました。

40代:男性「僕さ、ホントはウケがイイんだよね。でも、どうしてもアナルに入れられない。痛くて。」

僕「あー、でもそういう話よく聞いて来ました。今までも。でも、ソレっていきなり入れようとしてません?チンコとかいきなり本番で。まず細いものから練習しないと。」

その人には好きな男子がいるらしい。で、どうしてもその人のチンコを入れたくて頑張ったんだけど無理で、自分で一人いろいろ試すんだけど無理って言う話。で、自分が大きいってのを自覚してるだけに平気で腰振る僕が不思議でしょうがないみたいです。で、お風呂とかで指を入れようとしても痛くて無理だと。

うん、まあね。僕の場合中学からいろいろ入れて遊んでたからアレだけど、最初から指もそれはアナルヴァージンにはキツイと思う。実体験上。なのである程度の僕の訓練を話しました。
 
いいですか、そもそもアナルと言うのは排便専用です。一方通行の「出す」専門です。生物としての構造上。それを人間は快楽を追求していく過程で「アナルセックス」を見つけたわけです。自然の摂理に反することなんですよ本来。なので、少しずつ毎日少しずつ慣れさせないと行けません。特に、若いウチは慣れるのが早いと聞きますが、歳を取るごとに難しくなるとも聞いてます。僕はそんなことないと思います。一気に結果を求めるからダメなんです。ゆっくり少しずつ。コレがアナルへの挿入を実現するんです。

と、まあココまでNHK特集ぽくは言いませんが、それでも僕の研究結果をある程度教えてあげました。

僕は知識もない中 学1年で始めました。それもたまたま友達のお兄ちゃんに見せてもらったSM系のマンガに、女の人のオシリにチンコを入れてるシーンがあって、「あ。俺も出来るんかな?」が出発点です。動機はそれだけです。興味だけが僕を突き動かしたんです。で、家で一人になれる時を待って試します。指なんか入るはずがない。痛くて。

アナル訓練

そこでまずはオシリの丸い鉛筆を使うんです。それでもね、最初は痛いです。かなり痛いです。でもローションもナニも持ってない。なので最初はソレをグイっと強引に入れました。激痛が10秒くらい下半身を走ります。ビッキーーンとした痛みが。そこで抜きません。耐えます。てか抜くことも出来ないくらいの痛みです。あ、やがて落ち着きます。そこでちょっと鉛筆を前後に動かします。エロいだけで別にどうってことありません。

で、ここで注意ですが、間違っても削った側から入れないでよ当たり前だけど。そら細くから少しずつ太くで入れやすいでしょうけど、削った面のささくれやら、最悪、鉛筆の芯なんか途中で折れてもうたらシャレならんので。

鉛筆を入れる。最初はそこに到達するのも大変だと思います。「激痛」で逃げるからです。でもこの「激痛」によりアナルは一段階拡がったと思ってください。多少強引な考え方ではありますが、アナルも、そしてアナタ自身が学習したはず。こんな鉛筆1本に苦戦してるようじゃチンコなんてまだまだ無理。。。けれど実際にたくさんの人がそれを実現している。大物アーティストでもない、金メダリストでもない普通の人たちが。なので自分にも出来ないはずがない!のです。

そこで僕は考えました。厨一の低スペックの脳で。

とりあえず、鉛筆1本は入った。次はもっと太いのを。いやしかし、違うそうじゃない。逆に鉛筆の本数を増やそう。鉛筆を2本入れる。そして3本。その3本の鉛筆の真ん中に出来た隙間に4本目を入れる。さらにその隙間に。鉛筆と鉛筆の間ならアナルとの摩擦抵抗はないはず!

アナル訓練

このミッションはとにかく2本目、3本目の挿入を可能にするまでが大変だ。入腸を拒まんとするアナルと、なんとか説き伏せようとする俺。そして少しずつ3本目までが入るようになり、いよいよ3本の鉛筆の中央に出来た隙に4本目を投入する。キツイ。キツイ、が、見事に成功する。この辺りから言いようのない「エロス」を感じ始める。

俺。。。鉛筆4本もオシリの穴に入れてる。。。

正直、厨一のこの頃、なにを目指してこんなことしてたのかは判りません。ただ、ナニかに犯される自分を妄想していたのは間違いありません。正しいSEXの知識もないクセに、精通もしてたかどうか微妙な頃に、僕は誰かにレ●プされる自分に萌えてたのは間違いないです。

だいたい基本的なアナルの受け入れ態勢が出来たっぽい感じがした頃、もっとイケルやろ?と自問自答。身の周りで入れられそうなものがないか探す。そう言えばエロマンガで油性マジックがどうのってあった。イケるか?今の俺に。。。

注:これはオススメしません!
アナル訓練

家にあった両刀(細・太)の油性マジックを使う。もちろん細いほうだ。この頃には入れる前にアナルと入れるモノにヨダレを使って滑りやすくするスキルを持ち始める。それでも油性マジックのキャップは優しいカタチではない。しかもキャップが腸の中で外れてしまうかも知れないと言う大きなリスクを伴う。しかしその頃の俺はそんなリスクよりも自らのドM能力を高めることに執着している。苦労の末に油性マジックを克服する。

しかし自分のチンコのカタチを見ると、先(亀頭)が一番太くて凹んでいる。何かそのカタチに似たモノはないか?家中を捜索する。あった!階段下の物置に使われなくなったスリッパ立てを発見した。コレだ!しかも先が割と尖っていてコレならスムーズな挿入が可能なはず!

だがそんなに甘い物じゃない。先が入りやすいカタチをしていても今までと最太部の直径が違う。ぜんぜん入って行かない。ヨダレを何度垂らしても、アナルは食いしばって拒否する。。。いや焦るな。もう一度細いモノから順に少しずつやってみよう。それとヨダレでは途中で乾いてしまう。ヌルヌルを持続できるモノ。。。せやっ!アレや!僕は台所へ行った。あった!オリーブオイルだ。しかも「エクストラ ヴァージン」。ヴァージンの僕にはピッタリじゃないか。

オリーブオイルを指の塗りたくり、その中指でアナルを湿らせながら中へと滑り込ませる。ゆっくりと入る。ヨダレよりスムーズ。イケル!これ人差し指も。。。。キツイが入った。指2本が入った。なんかエロさがハイになる。ちょっと女の子みたいな甘えた喘ぎを出す。

”誰もいないからって家で一人で裸になって。そんなとこに指を入れて。広げてみんなに見てもらえ。もっと広がるだろ?”

何人かの人達の前でM字になってアナルを拡げてる自分の姿を想像する。ググっと2本の指で硬い穴を押し広げた。

”いいぞ。柔らかくなってきた。それなら、その太いモノも入るんじゃないか?”

スリッパ立てにたっぷりオリーブオイルを付ける。そしてもう一度。

グっ。今までにナイ圧迫。大丈夫。ゆっくり僕ならイケル。ググっ。。。キツイ。。。痛いと言うよりキツイ。。。でも。。。グググっ。入った瞬間激痛を覚悟して押し進める。グッググッグ。。。ヌッポリ。

アナル広げる

入った!直径で3cmオーバーのモノを飲み込んで凹みの部分で止まった。痛みもない。それよりあの圧迫から凹みで引っかかる時の感触がたまらない。その状態をキープしつつゆっくり奥へ、少し戻して凹みのところで引っかかって出る事はナイ。僕は鏡でその状態を見た。エッロ。。。オイルのテカリと黒い太い木棒。やっばいエロい。。。ゆるいピストンをくり返しながら、まだ包茎のチンコを摩擦する。

”厭らしい子だ。そんなところにそんな物を咥えて。。。もうとっくに精通してんだろ?たくさん出せよ。”

30秒もしないうちに射精する。憶えたてのオナニーで顔にまで飛ぶ精液。木の棒を咥えたまましばらく仰向けにジっとしていた。射精後の急激なモチベーションの低下は非日常から日常の自分に戻らせる。妄想のエロいおっちゃんらはスッカリ消えた。

「さ。コレ抜いて後片付けして手洗って遊びに行こ。」

抜けない。。。射精後のアナルの締め付け(射精時、アナルは強く締め付ける現象を起こします)か、入れたはイイが太すぎて抜けないのか、焦る僕。一生抜けなかったらどうしよう。。。とりあえずオイル。死んだ爺ちゃんが見たらどん引きするような孫の霰も無い格好。素っ裸で棒をオシリから抜こうとする孫の変態姿。キツイ。。。でも抜かなきゃ。。。んっ。。んっっ。。。ヌッポン!出た。。。ホットした。。。しかし木の棒には少しウ●コが付いてた。。。うーっわ。。。

こうして知恵と工夫でエロを追求する日々。やがて高校生になりヨダレだけで指3本くらいなんか平気で入るようになり、さらに太さを求めるようになるまで成長していた。

アナル バナナ

風呂場では石けん、シャンプーよりもリンスのほうがスムーズに入ることも発見した。そしてシャワーをアナルに押し付けると水(お湯)が中に入って、ソレを出すと中身が出てくることも知った。(よくみんなシャワーヘッドを取ってホースを突っ込むと言いますが、僕はシャワーヘッドそのままでアナルに押し付けるだけです。)そうやって腸をキレイにすると同時に「浣腸プレイ」と言うジャンルをかじってしまい、ソレが後々に大惨事を起こす。

家の中の太めの棒は大抵試した。中でも我が家最強の敵だったのが「ガラスの霜取り」だ。バナナの徐々に太くなるカタチを違いいきなり全体的に太い。自然物とは違う構造。だいたいまず持ち手のところ、つまりアナルに挿入する部分にやっかいな「ひっかけパーツ」がある。収納の際に壁のひっかけ具にかけられるようにと言うメーカーの気遣いが今の僕にはネックになっていた。カッターで切り落とすか。しかしそんなことをしたらオカンが引っ掛けられんようになってもうた!と騒ぐ。仕方なく自分で同じモノを買いに行く。爺ちゃんゴメン。俺、こんなにエロい人になってもうたわ。。。

割とカッターは使い慣れてる(とは言え、指切ってその血見て失神して学校で倒れたことありますけど。)慎重に少しづつ、ちょっとでも尖った部分を残すと僕のデリケートゾーンが危ない。よし。コレで大丈夫なはずだ。

この頃はオリーブオイルから「ごま油」に変えていた。理由は良いニオイだからだ。ただ家族に最近やたら胡麻のニオイせえへんか?と騒ぎになるので「出前一丁食うたからやで」と誤摩化したりしてた。

ついに我が家最強のプラスチックの棒と対峙する。今までの事を振り返る。鉛筆さえも辛かったカラダが、バナナまでウケられるようになったじゃないか。お前ならイケルさ。慌てるな。きっと入る。

ごま油をまとった棒。アナルのほぐしもオーケー。よし。。。Go!

グッッググググ。。。ステップアップするたびに感じて来たこの無理感。しかもコイツは先端部からして平に太い。角にゆるいキールがあるだけで、いきなり拒絶するカタチである。キツイの前に入ることすら難しい。けれどコレまでの練習成果は思いのほか僕のスキル、そしてオシリの穴のポテンシャルを高めていた。

アナル拡張

ヌップリ。。。入った。。。あー、オレ。。完璧に変態や。。。こんなん入れて。。。女やん・・・。

そのまま入れたり、少し抜いたり。女の子が自分でするように、女の子が犯されているように。僕はまだその頃、ホモ目線よりも自分を女の子に置き換えていた気がする。。。とにかくこの克服により後に先輩にレ イプされた時も、すんなり先輩の男性器をウケられたことに繋がったのです。

と、ここまでその40代:男性に細かく説明したワケではありません。ただ焦って結果をスグに求めちゃダメですよ。いきなりチンコなんて絶対無理。出血覚悟ならともかく。毎日少しずつ。ニンジャだって毎日伸びる草を飛び越えることで高い跳躍力を得たって言うじゃないですか。的な。

とにかく早いウチから練習しておくと本番ラクなのは間違いないです。

アナルディルド

自分のペースで少しずつ。で気がついたら

アナルディルド

これぐらいのも奥まで入るようになってくる。人体の適応力は素晴らしいってもんです。



なんか変な時間に目醒めちゃって寝れないので。画像はある程度出来てたんで一気に書きます。

まあ、よく聞きますね。特に30代、40代くらいの人から聞くかな。ホントはこの記事、画像多いし顔部分、ガチの高1か高2の自分の顔ベースでやってるんでパスワード制にしたかったんですが、アナルに悩む方へのメッセージとするとやっぱみんな読めた方が良いじゃないですか。だからオープンで。ただい顔部分暗めで。

他にもイロイロと入れました。熱帯魚の水のコンディションを保つ薬のボトルとか、コタツの足とか、野菜だと人参とか。けどバナナもそうだけど食べ物ってやっぱ罪悪感あって。ま、女性だとオナニーに使った野菜なんかを普通に食卓へと言う強者もいるみたいですけどね。さすがにオシリの穴に入った物は自分でも。。。とは言え冷静に振り返れば、ついさっきまで自分のアナルに入ってたチンコ咥えたりとか普通にあったなそう言えば。。。とか。。眠たくなってきたんで、また後で改訂します。射精シーンないことに気づいたし。おやすみなさい。


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