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女装教育

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男「どうだい?朝からブラとパンティ着けて過ごす気分は?」

少年「先生。。。やっぱり無理です。。。」

先生と呼ばれた男「冬場はいいけど、夏場はブラが透けちゃうからな。。夏場だけはノーブラでいいよ。ただし下はこれから毎日パンティだよ。」

古校舎の暗い廊下で、女物の下着を着けた少年とソレを眺める若い教師。なんらかの理由で少年は教師に女性下着を着用するよう命じられていた。少年は教師に与えられた下着を、毎日指示通りに着けて登校しなければならない。今日はその一日目だ。

慣れないブラの違和感、股間をサポートすることなく無理矢理押し込めている小さな面積のパンティ。しかしソレでもその異様な状態に反応するカラダ。昨夜、試しに着けた自分の姿を鏡で見た少年は、くっきり浮かんだ性器の先に汁を染み出させてしまった。

ジャケットの下の下着姿が、まるで周囲から丸見えのような錯覚のまま満員の電車に乗り、学校最寄りの駅に降り、同級生といつもどおりの会話をするが、自分の隠した姿が判ってしまいそうで今まで通りにはいかない素振りついついしてしまう。割れ目に喰い込むパンティの細い生地は少年にナニかを求めさせ、どうしようのない淫らな気持ちにさせた。

校門には指導部の教師が立ち、その中にこの教師も立っている。少年の全身に悪寒が走り、軽い挨拶を済ませ玄関に向かおうとする。

教師「神田くん。おはよう。顔色が悪いけど?」

そう言って周りに悟られないように、少年の尻に触れる。下着の着用を確認した教師は薄笑いを浮かべ言う。

教師「いい子だ。」

少年は同級生の元へ走って行った。。。。。そして放課後、この場所に呼び出された少年は、制服も靴も脱ぎ、震えながら立っている。

教師「神田くん。似合うじゃない。ドキドキしてるだろ?キミも。」

少年に近づき、舐めるように見る教師。そしてその姿を携帯で撮った。カシャっと音がするたびにビクつく少年。撮った画像を確認する教師。

教師「じゃあ。全部脱いで。」

少年「ぜ、全部?」

教師「そう。全部。」

唇を噛み締めながら少年はブラのホックに手を回す。着けるのも苦労した少年はなかなか外せない。教師が後ろに周り手を貸してやった。無駄に少年の肌に触れながら。隙間風の入る古校舎に、体温を奪われた少年の肌に教師の冷えた指が触れる。過敏になった少年のカラダはピクンと振るえ、小さな声を出してしまうようになっていた。

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半裸の少年をまた画像に納め、冷たい指先を少年の胸や腹を這わせる。目を瞑り耐える少年。それを悦ぶ教師。堪え難い羞恥心の中、敏感に的確に反応するカラダを必死で隠そうとする。

教師「パンティの隙間から見えてるよ。大事なモノ。エロい毛も。」

とっさに手で隙間を埋めようとする。

教師「さぁ。最後の1枚だ。それは自分で脱げるよね。」

少年はそれだけは出来ないと言った。もちろんソレを許す気など教師にはない。少年に送信ボタンを見せる。ナニを意味するかはスグに理解出来た。判ったらヤレと言わんばかりに、教師は定位置に戻る。少年は震えながら最後の1枚を脱いだ。

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ギラついた目でニヤニヤ笑いながら教師が言う。震える手で最後の抵抗をする。その様も携帯に納める。見開いた卑猥な顔で確認する教師。今にも泣き出しそうな少年。そして、その手さえもどけろと少年に言う。

教師「さ、もうイイから。いつまでそうやって隠すの?手は横だよ。早く!」

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秘宝を見つけたかのような興奮の教師。

教師「へぇ〜〜〜。もう一人前に大人のモノになってんだ。オナニーとか相当やってたんだね。」

首を横に振る少年。首の動きに同期して揺れる性器。少年の嘘は誰の目にも明らかだ。

教師「完全に剥けてる。って言うかデカいね。よく引っかかりそうなカリだ。オナニーは毎日?」

少年は手で何度も隠しながら黙っている。

全体像を撮り終えた教師は一点、そこだけを見据え、しゃがんだまま少年に近づく。そして少年の性器を接写する。何度も下着を濡らしたソレは、炙ったスルメのようなキツイ匂いを放っていた。一通り撮り終えた教師は目の前のオモチャに触れ始めた。垂れた二房を包み、まばらな毛を指に絡ませ陰茎に触れる。剥き出しのヘッドをなぞると。漏れる声。少年のカラダ、触媒が大きなヘッドを膨らませ、重々しく持ち上げる。

大きな性器に血液を送る太い血管、充血してシワを伸ばした亀頭。少年のカラダの中央に、少年のモノとは思えぬ物体が姿を現した。少年は陵辱される学校生活に足を踏み入れた。

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