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tag: 官能小説  1/4

雨宿り

DKモノの約8バリエーション。一応お話モノです。若い男子に興味のない人は避けたほうがよろしいかと思います。 ■男子スペック:仮性包茎/ズル剥け/ズル剥け勃起......

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女装少年

キリヤ「驚きましたわ。イケダ社長、イイですわね。この子。」 イケダ「体毛も薄いね。コレなら処理もいらない。いかがですかヤマモトさん。」 ヤマモト「いや。結構ですな。楽しめますよコレは。」 イケダ「ではヒカルくん。いやヒカルちゃん。かな?我々はパトロンとしてキミに援助する。メールで話した筋とおおよそは同じだが再度確認するからイイね。」 ソファにかけた身なりのいい紳士、淑女に向かってヒカルと呼...

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海の思い出

小 学校最後の夏休みに私たち4人は愛海(まいみー)ちゃんのお婆ちゃんの家に泊まりで遊びに来ていた。綺麗な海がすぐ近くにあって、私たちは到着するなりスグに用意をして海へ行った。 愛海(まいみー)ちゃんの伯父さんがやってる海の家にお世話になる。さっそく更衣室に向かう。それにしても平日なのに人が多い。更衣室前で何人か並んでいた。 ■購読していただいた方の情報は名前、メルアド、IPアドレスも含めて、管理人....

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麦わら帽子と裸の少年

その少年は家族旅行でこの国に来ていると言う。夏休みを利用して海外旅行が出来るとは恵まれた環境なのは間違いない。 最初にメッセージを見た時は、悪戯だろうと思った。だが色白の少年は本当に待ち合わせ場所に立っていた。コチラに来たのは2日前だと言う少年にも判りやすいように、彼の滞在しているホテルの近くで会ったのが最初だ。 スラリとした少年に、私はスグに心を奪われた。ただ、ナニか心に闇を抱えているのだろ....

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泥酔

男A「あれ?香川どうした?」女A「香川くん、もうつぶれて部屋戻りましたよ。」男B「あいつ吞めないんすよ。無理してワイン一気吞みすっから。」今日は社の連中とイベントの出張で名古屋に来ている。香川は会社の後輩でツインの部屋でオレと一緒だ。ホテル近くの飲み屋で、どうやらすでにつぶれたらしい。そろそろ2軒目へ行こうと上司が言った頃に、ちゃんと部屋に戻ったか確認してくると言って、オレは一旦みんなとはぐれた。...

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電話ボックス

男子A「やべ、完全にはぐれてもうてるやん。」男子B「や、マジ、これ道、合うてんのか?」合宿の他のメンバーとオレ達は完全にはぐれた。裕太がちょっとシッコって言って、待ってたのはオレだけやった。他のメンバーもちょっと先の方で待っててくれてるもんやとばっかり思てたから油断した。家はもちろん車も来えへんような山ん中で、かなり不安やった。けど、内心、裕太と2人って言うのは悪ないって気持ちもあった。ただ裕太はマ...

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装飾男子

お前もそろそろ上流のお遊びを嗜んだほうがいい。祖父に言われた私は嫌々ながらこのパーティに来ていた。生まれた家柄がたまたま財閥だったとか玉の輿になったと言うだけで上流を気取る者が会するくだらない飲み会。加齢の匂いを隠すがためのキツイコロンの匂い、高級なモノで飾るしか無い男、お世辞で固めた言葉が飛び交い、ナニが面白いのか甲高い声で笑う女達。私はただ祖父を後を付いて回り、祖父が紹介するたびに作り笑いを浮...

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ネコ

男「部長!今晩、2課のみんなで飲み行くんで。。。来ますよね?」部長と呼ばれた男「あ、あー。。。ワリイ。。いや、オレちょっと用事あんだ。。。オレぁイイからみんなで行って来てよ。」男「そうっすか。。いや、みんな最近、部長元気がないって言うんで。。。」部長「あ、いや、心配ないよ。。。ゴメンな。みんなによろしく。」そう言うと、男はそそくさと退社した。女「部長は?」男「いや、来ないって。。。見合いにでも失敗...

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男の娘の射精

男「女の子みたいな顔してるのに、こんなに硬くしてエロいね。なんにもしてないのにこんなになって。」女の子の下着の上から僕のクッキリしたところに触れる。自分以外の人に触れられると、こんなにも感じる。。。それともこの人が上手いのかな。。。...

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